三陸の海産物を使った、海鮮のレシピをご紹介。

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ご主人オススメの海鮮料理。海鮮丼の作り方

海産物の簡単で美味しい作り方をご紹介します。ポイントは素材の味を生かすこと、ですからシンプルな料理のほうが本当の味が堪能できてオススメなのです。海鮮は色々な料理に使えますが、素材が一番引き立ち、味わう料理は、やはり生のままで。ご家庭で食べるには、お刺身か海鮮丼がおすすめです。海鮮丼の作り方はとっても簡単。白いご飯の上に新鮮な海鮮を乗せるだけ。素材の味を存分に味わって欲しいので、是非シンプルな海鮮丼やお刺身でおたのしみくだい。その他、海藻を使った作り方もご紹介しています。取寄ギフトとしてご利用になる方には、お送りする相手にこの海鮮丼などのレシピも合わせて教えてあげれば、さらに喜ばれると思いますよ。


1.簡単 うにいくら丼

うにいくら丼
作り方

生うにを瓶からざるに取り出し、海水を切ります。(うには1瓶で3人分位の量です。)

醤油漬けいくら、または生いくら(生いくらはは塩・みりん・醤油で漬け込むとくさみがとれます。)

しその葉をご飯の上に敷き、うにといくらを乗せます。
お好みで、わさび醤油をかけてお召し上がり下さい。

材 料

ごはん ・・・・・・・ 丼ぶり一膳
うに ・・・・・・・ 約50g
いくら ・・・・・・・ 約30g
青じそ ・・・・・・・ 一枚
わさび醤油 ・・・・・・・ 適量
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うに いくら

いくら

 

 


2.本格 海鮮丼

海鮮丼
作り方

すし飯を作ります。

1)米に同量の水をいれ、30分浸水させ炊き ます。

2)酢大さじ4、塩小さじ1、砂糖小さじ2を混 ぜ合わせ、合わせ酢を作ります。

3)ご飯に合わせ酢をかけ、木杓子で混ぜま す。酢が吸収されて重くなったら、切るよう に混ぜ、うちわであおぎます。

※砂糖は少なめの方が海鮮に合います。

丼にすし飯を盛り、その上に焼き海苔を手でちぎりながら敷き詰めていきます。

その上にほたて、いくら、えび、きゅうり、玉子焼きなどをお好みの海鮮を乗せます。
わさび醤油などをかけて召し上がれ
材料

すし飯

・・・・・・ 丼ぶり一膳
のり ・・・・・・ 適量
あわび ・・・・・・ 適量
いくら ・・・・・・ 適量
ほたて ・・・・・・ 適量
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高級のりの写真 海鮮セット

焼のり

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海鮮セット

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3.ひじきの煮物

ひじき
作り方

ひじきを水に入れ、1時間程もどします。(3倍位になる程度に)

ざるに上げ水気をとり食べ易い長さに切ります

にんじんは細切りにし、油揚げは湯をかけ油を落とし、小さめに切ります。

鍋にサラダ油を熱し、ひき肉を炒めます。
次にひじき、にんじん、油揚げを加えて炒めます
ひじきの香りがしたら酒をいれます
だし汁をいれ、一煮立ちしたら砂糖、醤油、みりんを入れます。
煮立ったら弱火にし、落し蓋をして煮詰めます
煮汁がおたま2杯分ほどに減ったらできあがり。
材料

ひじき ・・・・・・ 40g

にんじん

・・・・・・

1/2本

ひき肉 ・・・・・・ 60g
油揚げ ・・・・・・ 2枚
・・・・・・ 大さじ2
だし汁 ・・・・・・ 2分の1カップ
醤油 ・・・・・・ 大さじ2
砂糖 ・・・・・・ 小さじ2
みりん ・・・・・・ 大さじ2
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ひじき  

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